2018年07月11日

さけ、なまらおいしかった。

野球観戦に備えるため食堂で愛情弁当を一人食べる。警備員さんが電気を点けてくれる。


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「本日ゴロ野球を中止させていただきます。」とメールが来ていた。がっかり。


弁当を食べていると、親子連れが来る。お友達にあげるお菓子を開けてしまう子どもに、「開けたお菓子どうするの?」「これあげるのかい?」「いうことをちゃんと聞きなさい」と怒るお父さん。


「また買って」という子。「大きくなったら一人で決めて行かなきゃならないんだぞ」と最後にお父さん。


そのやりとりを見て、「子どもの可能性は無限。その可能性を活かすのも殺すのも親しだい」というマスターの言葉を思い出す。


「お母さんにとって子どもってなんだろう。」「お父さんにとって子どもってなんだろう。」「子どもにとってお母さんお父さんってなんだろう。」「親子ってなんだろう」「いつまでも親子なのかな」
「ろくな子であっても親であっても親子なんだろうな。」「親の育て方で子が育っていくんだもんな」そんなことを考え、思い巡らせるようになった。年取った証拠かもしれない。


posted by ヒロ at 21:54| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年07月09日

久しぶりの外伝ー朴直氏ー

三線の音を聴いて沖縄の風を感じ、それに歌声が合わさり沖縄にいる気分でした。


沖縄出身だと思い込んでいたが北海道出身とのこと。ー沖縄三線奏者 朴直氏ー


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朴直氏
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板谷みきょう氏
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朴直氏&板谷みきょう氏

そこに流れている風を感じたい・感じ取りたいと聞いている自分が居る事に気付く。


「また歌ってください。聴きに来ます。」と挨拶しタペストリーを後にする。

posted by ヒロ at 12:06| Comment(0) | 日々 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年07月07日

迫力に言い返すだけの勇気がなかった

初めて行くところだったので、どうやって行くかを調べて朝出かける。


仕事がある事も重なり、でも最後まで時計と睨めっこしていたが、「さすがに1時間30分過ぎては無理だろ。」と断念した。


「見舞いに行く人!?」と迫力に・・・見舞いに行くことにした。仕事仲間を見舞いに行くと元気だったが、まだ本調子ではないとのこと。


いつもの調子で適当しゃべりが炸裂し元気づける。久しぶりだったので、うれしかったのか僕もいつも以上にお喋りした。


縁がないかも、でもいつかは行ってみたい法輪閣。僕が二人居ればいいのになと思った今日だった。

posted by ヒロ at 21:30| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする